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いっぱあるのに

大好きだったポールニューマンの引退宣言や

ポル友たっくんママさんとのご対面や

ひとり回転寿司体験や

あれやこれやと書きたいことはいっぱいあるのに

                   

                       

ぐっすん(涙)

                   

                      

時間が足りないよぉぉぉ!!!

                         

                           

夜が明ける前に寝なければ・・・・・・

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はじめました

はじめました

冷やし中華でもカキ氷でもありません(笑)

小説専用ブログです。

「もうすぐ冬がやってくる」の続きはそちらで掲載します。

パスワードが知りたい方は連絡下さい。

すでにコメントやメールで言ってくれている方には早急にお知らせしますね。

ん?

ジョバンニちゃんのメルアド知らないかも(不安)

ジョバンニちゃん、これを読んでくれたら連絡下さい♪

                                

                             

追伸

「ポルポルの“ぽ”」は今まで通り、

いや、

今まで以上に妄想炸裂で続行です(笑)

よろしくね♪

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ラヴレター

だから謝ってるじゃないの。
私だってツライのよ。

「僕のことなんかもうどうでもいいんだね」

そんな寂しそうな目で私を責めないで。

忙しいアナタからの定期連絡。
私だって、どんなに待ち焦がれているか。
一週間にたった2時間だけ、
それも、声しか聞けないのよ。
それでも、どんなに心待ちにしているのか、
アナタには解らないの?

ええ、私も悪かったわ。

約束の時間を待つ間、ワインなんか飲んじゃったものね。

でも、ほんの少しだったのよ。
信じて!
私は待っていたの!

だけど…

悪魔が囁いたの。

「ほうら、目を閉じてごらん」

って。

                    

                    

目を開いたときには、時計が勝手に回ってた。

アナタとの約束の時間から、3時間も過ぎてたわ。

呆然としたわ。
「えっ、なになに?何が起きたの?」

明け方近く、心なしか明るさを増した窓の外。
全身の血の気が引いていく音が聞こえたわ。

                     

聞いて。

私、浮気なんかしてない。
アナタのことが大好きよ。
今までも、そしてこれからもずっと。
アナタ無しの人生なんて考えられないほどに。

今週こそは、ちゃんと待ってるから。

お酒なんか飲まずに、時間前に待ち合わせの場所にいるから。

福山さんちのましゃさんの声聞きながら待ってるから。

ね、

  だから許して、

          岡野くん。

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今日こそは!

昭仁さんまで、あと50分。

ここからが危険なのよ(苦笑)

うっかり気を抜いたら、

夢の中へ~♪

今週こそは最初から最後まで聞くぞぉぉぉ!

何かしてないと、
ぼんやりしてると、

眠ってしまうじょ~

だって、

今日も睡眠不足なんだもん♪

い、いや…音符マークつけてる場合じゃないかも

お目目がシバシバしてきたもん。

                    

                     

あ゛っ

このグラスの中身・・・・・・・ワインじゃん

                    

寝不足+アルコール=睡魔だよね?

                   

おんなのい~じをみせるでや~んす♪

                      

ふぁいとぉ~!いっぱぁ~つっ!

                   

昭仁さんも、晴ちゃんみたいな囁きしてくれないかなぁ。

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小説の一部が消えたことについてのお知らせとお詫び

なんか長いタイトルだわ(笑)

ちゃんと入りきってるかしら?

タイトルの通り、

今までアップしてきた小説の一部を非公開にしました。

「トワイライト」と「もうすぐ冬がやってくる」です。

お付き合いくださった皆様には申し訳無いのですが、

少し前から思うところがありまして。。。

詳しい理由は改めてアップします。

「もうすぐ~」のほうはまだ途中なので、

『おいこらっ、のぐのぐ!中途半端は気持ちが悪いぞ』

などという意見がありましたら言って下さい。

『最後まで読みたいぞ!』

という方にはお見せ出来るようにしたいと思います。

本当に、突然の行動でごめんなさい(ぺこり)

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うっ!

会社への提出物を忘れてて怒られた・・・・・

書くことは好きだけど、

書類は嫌いなんじゃ!!

でも大人だからね。

やるべきことはやらなきゃね。

     ・

     ・

     ・

わかってるよぉ~

                  

そんな時なのに

    あたしったら

…カフェイレ聴いちゃった…

…新しいお話考えちゃった…

…「もうすぐ~」の続きも手をつけちゃった…

…「HN変えたいなぁ」なんて、ぼんやり考えちゃった…

                         

       で、

ブログ更新してていいのか!?

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がんばりまっしゅ

我が家の押入れにひっそり隠れてるワインのボトル。
一年前、
ある決意と目標をたてたときに買った物。
そのどちらかでも達成した時点で封を切ろうと。
確かにお店の人は言ってたわ。
「一~二年くらい寝かせても大丈夫ですよ」と。
でもね、私が置いているのは押入れ。
ワインセラーなんかじゃないのよね。
眠るワイン君にとっては最適の環境とは言えないわよね。
最近、押入れから声が聞こえるのよ。
「のぐのぐ、いったい何時になったら僕は日の目を見れるの?」
ってね……
私だって勝利の美酒に酔いたいわよ。
それなのに、このていたらく。。。

反省してるわよ。
自分の怠けゴコロに鞭打とうと思ったわよ。

今日、友人からプレゼントを貰ったの。
“Happy Birthday”と書かれた絵葉書。
その絵葉書の表面には…

ユメの
つぼみは
どのくらい
ふくらんだ?

という言葉が。

「ごめん、あんまりふくらんでない」
って、謝ったわ。

プレゼントの中身は、
夢を叶えてくれるというマスコットと
木製のフレームの置物。
その置物には可愛らしい布製の蓮の花と言葉が。

流されることなく
自分の花を咲かせたい

・ ・ ・ ・ ・ ・

その通りだわ。
流されてる場合じゃなかったわ。

頑張るよワタシ。
きっと花を咲かせてみせるよ。

                    

                   

止まったままの「もうすぐ冬がやってくる」を再開します。

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ホットサンドスーパーアリーナ?

5月11日(金) 晴れ 風は冷たかったけど

Porno Graffitti 8th LIVE CIRCUIT

OPEN MUSIC CABINET in宮城

行ってきました♪

会場はグランディ21、現在の名称は
ホットハウススーパーアリーナ
正直、長い…なかなか覚えられなかったぞ。
同行した友人は最後まで『ホットサンド』と言ってたし。
前回がさいたまスーパーアリーナ参戦だったので、会場が小さく見えた。

アリーナ席だったけど、想像していた通り
ステージまでは遠すぎず、気を失うほど近くもなく…

でも、左前方をチラッと見ると花道がすぐそこに!!
私にしては今までで一番近い距離。
開場前からサンバのリズムを刻んでいた私のチキンなハートが
ドンドコドコドコ ドンドコドコドコ ズンタッタタタタタッ
そりゃあもう、あり得ないリズムになってたわ。
「いやぁ~ん、あきひとさぁ~ん、ワタシはここよぉぉぉ」
などと胸の内は大騒ぎ。

いよいよ開演。

初っ端から弾けまくりのアタシ。
大人の恥らいも、熟女の冷静も
最初の一音ですっ飛んで行ったわさ。
花道に昭仁さんが来たときなんざぁ、あーた、そりゃあもう大変。
アタシ、まじ倒れるかと思ったわ。
フツーの人間の大きさで(つまり等身大?)昭仁さんがそこにいるんだもの。
一瞬、呼吸の仕方を忘れてしまったわ。
酸欠状態で、足元フラついたし…

今回のライブで、アタシの恋心は完全に持っていかれたわ。
根こそぎ奪われた。
今ここにあるのは“絞りかす”かもしれない。

ライブ後、友人は疲れたからとホテルに帰った。
アタシと紺ちゃんの二人で国分町へGO!

居酒屋でアタシら二人は、すっかり恋に悩める乙女だったよね。
ねっ、紺ちゃん。
切ない溜め息をつき、出てくる言葉は
「モリオ~、どこにいるのぉ」
「あきひとさ~ん、会いたいよぉ」

しかし、

募る想いに悶絶しながらも、よく食ったな、アタシたち。

その後ホテルへ帰って、寝ていた友人と銀座カクテルパインで乾杯。
そして、バスタブにお湯をいれ、
疲れた体を癒すべく、半身浴……

どははは

アタシ、やっちまいました。

風呂の中で寝てしまっただよ、1時間近くも。
危うく風邪ひくところだった。

気を付けよう、酔っ払いの入浴!

翌日は、友人とお買い物。
1泊2日の旅なのに、2回も牛タン食ったし、
跳んではねて、腕を振って、叫んで
おしゃべりして、酒飲んで、食って、歩いて、
筋肉痛と恋の切なさが残ったけど、

最高だったぜ!!

あきひとさ~ん、
大好きだぁぁぁぁぁぁぁぁ♪

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うっそぉ~ん!

仙台から帰ってきて、

夕飯の支度して、

食後、一息ついて、

オールナイトニッポンに備えて仮眠をとった。

zzz

目が覚めて時計を確認

12時45分

よしっ!間に合った!

ラジカセ準備して、

飲み物&タバコをセッティング。

スイッチオン☆

・・・・・・・・・・・?

何だかオープニングトークっぽくないぞ!?

時計を確認。

2時ぃぃぃ!!!

はあっ?

私、1時間見誤ったぁ?????

あんなに張り切って

仮眠までして体調整えて臨んだのに。

けっきょく寝坊したんだワタシ…

                       

                        

                        

放送終了後

パソコンに向かってるんだけど

                     

・・・・・眠い・・・・・・

              

もう一度寝ます。

おやすみなさい。

         

ライブの感想は後ほどゆっくり。

               

でも、一言だけ。

                

すんげぇ楽しかったぁ!!!

           

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気がつけば…

連休も終わってたのね。
そして、私は明日宮城に行くのね。

連休が終わってたことは気付かなかったわけじゃないけど。
現実に『お仕事』っつうものが始まってたし、相変わらずの日常が押し寄せてきてたし。
当然、ライブまでの日数だって指折り数えてたわけだから気付いてたさ。

でもね、「おい、のぐ、なんか忘れてないか?」って声が聞こえたの。

忘れてたさ…

ブログ更新してなかったよ…

前回「私の好きな時間」って言ってた時間帯、夜明け前の静かな時間。
連休のせいでペースが乱れてしまってたの。
いや、普通の生活パターンになってただけなんだけど。
夜明け前…静かに眠ってました。
フツーの時間に起きて、フツーに生活してたら、
気がついた。
「これじゃ、ブログの更新も小説も全部ストップしてしまうどぉぉぉ」
そうなんです。
私がゆっくりパソコンに向かえるのは、一人のときだけ。
日中は仕事や家事(最低限しかやってないけど)や、色んな用事。
ダンナ帰宅後から就寝までの時間はパソコンできないし。
のんびり寝ている場合じゃなかったわ。

毎日、何かやり残した感に焦りながら過ごしてた。
生活パターンを連休前に戻さなきゃ。

車の中でm-CABI聴いてるんだけど、
当然、一周するごとに「Winding Road」が流れるのよね。
そのたびに
「なあ、小説の続きはどうなったんじゃ?」
って声が聞こえてくるような気がしてならないの。

心機一転

頑張らなきゃ!

って、言っても……

明日には宮城で弾けてるんだけどね。

しっかりしなきゃ。。。。。

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私の好きな時間

午前4時
静かだよ家の中。
パソコンのフィ~ンって音しかしないよ。
時折聞こえるのは家の前を走り去る車の音。
こんな時間に移動している人の目的地は何処なんだろう。
もう少しすると、新聞配達のバイクの音が聞こえてくるはず。
近頃、お気に入りの時間。
もちろん、ずっと起きていたわけじゃないのね。
日付が変わる前に数時間は眠っていたの。
目覚めたのが日付が変わった少しあと。
眠れないわけじゃない。眠る気になればすぐ眠れるはず。
でも、とりわけ眠いわけでもない。不思議な時間。
静かな部屋の中で、物音を立てないようにこっそり活動。
本を読んだり、ブログ巡りしたり、日記のような物を書いたり、
誰にも邪魔されない自分だけの時間。
誰からの誘いもなく、テレビの誘惑もなく、
自分でやろうと思ったことを好きなように割り振りして実行できる時間。
なんて素敵な夜明け前。

『日々是作文』を2時間ほど前に読了。
最後の方にポルノグラフィティという文字をみつけてワクワクした。
単に、作者が直木賞の最終候補に残ったという連絡を受けた日にポルノグラフィティのシングルをたまたま買っていたというだけの内容なのに、【ポルノグラフィティ】という文字だけが浮かび上がって見えた。
ワタシ、単純。
でも結構好きなんだな。この単純さ。
この歳まで生きていれば、複雑な人間関係だったり面倒臭い自分の思考だったりと、いろいろ単純じゃないところに悩まされたり、大人の判断を余儀なくされたりすることあるけれど、ポルノグラフィティに関してだけは単純でいられる。
どこが好きとか何が好きとか、小難しいことは関係ない。
ただ、大好き!
「あの人、昭仁さんに似てるよ」なんて情報をもたらしてくれる友人よ。
そんなこたぁ私にとっちゃ意味のないことなんだよ。
その似ている人は、昭仁さんと同じことを考えるのかい?
その人は、昭仁さんと同じ曲や詞が書けるのかい?
その人は、昭仁さんと同じようにカミカミトークをするかい?
その人は、昭仁さんと同じ匂いがするのかい?(嗅いだことないけど)
その人は、昭仁さんと全く同じ考え方、感じ方をするのかい?
無理だよなぁ。
違う人なんだもの。
なんでかなぁ…私にとっての昭仁さんって唯一無二の絶対的存在。
恋愛経験のない少女じゃあるまいに、触れた事も言葉を交わしたこともない相手をこんなに好きになれるのか?
現実の恋愛においてでさえ、「ここが好き」とか「こんな良いところがある人」なんて分析してたよな、おいら。
世界の中心で「大好きだぁぁぁ」と叫びたい気分。
でも、世界の中心には行けないし、夜明け前の静寂の中で叫ぶことも出来ないから、部屋の真ん中で、小さな声で呟く…「好きだわ」
恋心は濃度の高いサプリ、極上のエステ。
さあ、この恋心はワタシを磨いてくれる?

窓の外が白んできた。

こんな時間にもじょもじょ活動してる私のお肌は大丈夫?
トレーナーにトレパン、すっぴんの眉無し状態、
恋という単語がとても似合わない…………。

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あれやこれや考えたことの一部

黄金週間、意識してなかったのよね。
私の頭の中には4月22日の“さいたま”と5月11日の“宮城”
これしかインプットされていなかったの。
「実家に行ってくるわ」という友人の言葉に「何かあったの?」
と真剣に問いかけたくらい。そのくらい黄金週間の意識はなかった。
ダンナの休みがどうなっているかも知らなかったし。いや、これについては現時点においても未確認なのだが。どうやら今日はお仕事みたい。お弁当作ったら、それを持って会社に行ったから。申し訳ないが、あなたの妻はあなたのお休みよりポルノグラフィティのライブの日程の方が詳しいみたいよ。
昨日も「おっ、開場の時間だ」とか「始まった」とか「今頃はあの曲?」なんて心の中で思いながらご飯食べてたもの。そして、ライブ終了時間にあわせて酎ハイを飲んだりね。
悪い妻ですか?
まあ、キミにもそうさせる要因はあるのだけどね。
などと書いていると「ん?のぐのぐの家庭に何かあった?」なんて思われちゃうかもね。
特別に何かあったわけではないのだけどね。
話は変わって、最近読んだ本のことなど。
重松清 著『卒業』を読んだ。
この作家さん、好きなの。読むたび思うのは「この人上手いなぁ」
重松さんの作品との出会いは、まったくの偶然。
『カカシの夏休み』だった。書店で見つけてたまたま手に取って、そのままレジへ。
それ以来、彼の作品を続けて読んだ。年齢も一つしか違わないこともあってか、作品に共感できるところもたくさんあって、久々に「好きだなぁ」と思える作家との出会いだった。
そんな折、昭仁さんもこの作家が好きと知り、ますます好きになったりして。
感想文は超がつくほど苦手な私だから、上手なことは書けないけれど少しばかり『卒業』の感想など…

重松さんの作品を読んでいていつも思うことは、日常のなんでもない出来事のなかでの人間の感情の揺れを上手に書く人だということ。ものすごく観察力のある人だと、毎回感心させられる。この作品を読んで、“出会い”“別れ”“死”“誕生”“赦し”について考えさせられた。
そしてもうひとつ、こういうことを考え共感し、そして自分も表現していきたいと思った。

ね、本当に感想を書くのが苦手なの。訳わからないでしょ?許してね。

『papyrus』も読んだ。
もちろん、最初に読んだのは晴ちゃんのページ。
晴ちゃんに少し親近感を感じた。
私の勝手な思い…「一緒にがんばろうぜ」
注)昭仁さんから鞍替えしたわけではありません。
山下和美さんや須藤元気さんのところも興味深く読んだ。
定期購読の予約しようかと思案中。

そして昨日から読んでいるのは山本文緒 著『日々是作文』
かる~い読書がしたい気分だったので選んだ一冊。エッセイ。
隙間時間や一人ランチの時間に読もうと思ったのに。ハマった。
現時点で三分の二くらい読んだけど…に、似てるかも…
私とこの人。
読書傾向も似てるかも。
村上龍の「限りなく透明に近いブルー」に衝撃を受けたくせに、その後、村上春樹に傾倒していくところや、猫好きなところ。「雨の日の猫はとことん眠い」という本でエッセイを書いた人は初めて出会った。私もこの本好きだったし。
いやいや、そんなところだけじゃないのだ。考え方全般にわたって似てる…。
この人に手紙書きたくなっちゃった。

でね、この本読んでいて考えたことがひとつ。

生まれ変わったらオトコになりたい?オンナになりたい?

別に本文とは関係ないんだけど、ふと考えた。
よくあるこの質問。
うちら夫婦の間でも何度か話したことがある。
私の答え?
もちろん、オンナに生まれたい。
なぜ?
そうねぇ、強くて弱くて、繊細で大胆で、おしゃれができて
自分磨きに一生懸命になれて…オンナって楽しいじゃない!
注)自分磨きの成果が現れているかどうかは、棚上げにしてね。

うちのダンナの答え?
「オンナに生まれたい」
ふむふむ、それは何故に?
「オトコは大変だから」
はあぁぁっ?
「オンナはいいよ、いい男捕まえりゃ幸せになれるもの。オンナに生まれて結婚して、守られて好きなことして、のんびり暮らしたい」
なんですとぉぉ!!
オンナはオンナで大変なんだぞ。
それでも楽しみ見つけて、実りある一生を送ろうと頑張ってるんだぞ。
それに、結婚して保護者を得ようとしているわけじゃないんだぞ。
キミの考えかただと結婚って、親という保護者から夫という保護者の元へスライドするだけのことなの?
憤懣やるかたなき思いをグッと飲み込んで、
へぇ、そうなんだ…と、笑って見せた私。

この会話を思いだした私は考えた。

この人の考え方に一生ついていくことが出来るんだろうか?

やっぱり、
昭仁さんに迎えにきてもらわないとね(笑)

ねえ、アナタならどっちに生まれたい?
そして、結婚についてどう思う?

結婚についての私の考えは、いずれまた別の機会に。

                      

それにしても今日は長いなぁ…

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